FC2ブログ

2007-01

タイヤの長持ち方法

どうもパナのタイヤはひび割れしやすいようですが、どうにかしてこのひび割れを最小限度に抑えることが出来ないか最近考えているのです。
ひび割れがひどく入るのは、サイドウォールの辺りです。

当時はストラディウスプロを履いていました。
中のケーシングが見えるまで割れてきたので、交換することになりました。
余談ですが、これが原因で去年のそうめんには自走できなかったのです。

データ的に参照すると、ストラディウスプロは、一冬でヒビがびっしりと走りました。もちろんサイドウォールの辺りにです。
いったいナンボほど耐久力がないのか・・・


さて、何でヒビが割れてしまうのか、自分なりに考えているのですが。

仮説1・元々耐久力がない?
仮説2・高圧のままにしておくと、劣化が早くなる?
仮説3・冬場の乾燥でゴムの水分が失われ、割れてしまう?

の3つかなぁと。
走行時の適正圧はエアゲージで測ってちゃんと管理してますので、まずこれはひび割れの直接的な原因とは考え難いと思います。ストラディウスプロは、一冬でひび割れが発生しましたので、乾燥が原因ではないか、と個人的には思っているので。

しかし、今履いているストラディウスエリート(プロの進化型?)は、サイドも全てゴムで出来ていて、見た目はスゴイ耐久力がありそうなのですが・・・
もうちょくちょくとひび割れが見受けられます・・・

タイヤを交換したのが、今年の夏、乾燥するような時期はほとんど経験していないはずなのですが、何故かひび割れが。適正圧を守って走行してますので、これは原因ではないでしょう・・・

春になって、タイヤがどうなってるかで、結論が出ると良いのですが。


耳にした話ですが、走らないときは、空気をほとんど抜いてしまった方が良い。
とのことですが、本当なのでしょうか?
これを実行しようと思えば、吊り下げたりひっくり返して保存、ということになりますよね。
スポンサーサイト



«  | HOME |  »

プロフィール

のんびり^^

Author:のんびり^^
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する